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  • 視力回復手術レーシックの神奈川クリニック眼科

手術後

手術後は、レーシックの施術を終えた眼を洗浄し、クリニック内の休憩室で20分ほど休憩してから帰宅します。
休憩中は眼をつぶっているのが一番いいとのこと、ただし眠ってはいけません。理由は涙の分泌量が減ってしまうから。

通常のレーシック、あるいはイントラレーシックの場合には、当日防護用メガネを装用して帰宅し、帰宅後4時間以上経ってから就寝して、翌日の検診に備えます。手術後1時間ごとに、指定の目薬を点眼しましょう。洗顔や洗髪、入浴などは当日は控え、眠っている間に無意識に眼をこすってしまわないように、プラスチックの眼帯をつけて寝てください。
洗顔ができないので、手術当日はノーメイクに近い状態で来院するのがいいかもしれません。

経験者の談話によると、帰宅してから4時間の間、眼を使わないでできる暇つぶしがなかなか見つからないのに困るのだそうで、音楽を聴いたり、好きなラジオ番組をまとめて聴いたり、手洗いの洗濯物を洗ったりなど、眼を使わなくてもいい暇つぶしをレーシックの前には見つけておきましょう。
眼をつぶってもできる遊びが、案外、本当の趣味なのかも。

ちなみにエピレーシックやPRKの手術を行った人は、防護用のコンタクトレンズを、手術後3日間は装用して過ごし、その間中は洗顔も、顔に水がかかるような状態での洗髪も避けてください。この施術方法の場合には眼を使わずにすごす時間もかなり長いので、手術後すぐは普通のレーシックよりも苦しい思いをすることになるかと思います。

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手術の流れ

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