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  • 視力回復手術レーシックの神奈川クリニック眼科

レーシック検査に関して

Q.事前の検査はどのようなことをするのですか?

A.レーシックの事前検査では、通常と同じような視力検査や乱視検査、眼底検査のほか、視野を計測したり、角膜の暑さやカーブの度合を測ったり、水晶体や網膜の検査をしたりします。
角膜の傷み具合や炎症が起こっているかどうか、眼病疾患のキャリアかどうかを調べ、総合的に施術が可能かどうかを診断します。ドクターの診察もあります。

Q.エピレーシックなど、レーシックの治療方法を選べますか?

A.レーシックは角膜の暑さや個人の日頃の仕事内容などによって施術方法を選ぶことが多く、最初から個人の状態がある程度反映された状態で手術方法を選ぶことになります。
適応検査のあとの、レーシックカウンセリングで決定します。

Q.術後の平均視力はどのくらいですか?

A.イントラレーシック手術後3か月の平均視力が1.61です。
従来のレーシックの平均回復視力が1.23だったことと比較しても大きな違いですね。イントラレーシックは手術後の回復が非常に速いのも特徴です。

Q.術後の検査はどのようなことをするのですか?

A.翌日検診では視力測定などを行い、その後1週間後、1か月後、3か月後に、少しずつ内容の違った視力検査をします。
また、翌日検診が終わるまでは1時間ごとに目薬を点眼し、翌日検診から1週間後までは4時間ごとに目薬をささなくてはいけません。
もちろんレーシックの手術を受けた当日も、1時間ごとの点眼は欠かせません。通産4回以上(4時間)目薬をさしてから寝てくださいね。

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よくある質問

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