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コンタクトレンズの危険について

Q.コンタクトレンズが危険って本当ですか?

A.レーシックが広まってからコンタクトレンズの危険性もさかんにクローズアップされるようになりました。
個人的な経験ですが、寝ている時も含めてほぼ24時間体制でコンタクトレンズを装用した結果、ドライアイがひどくなり、現在は視力が悪いままではありますが裸眼で生活しています。
一度は結膜炎にこそ至らないまでも炎症も起こしました。
ソフトではなく酸素透過性の高いハードコンタクトレンズを使っていましたが、それでも相当のダメージだと思っています。
レーシックの事前検査は、自分の目の状態を正確に把握する意味だけでも意義のあるものではないでしょうか。

ハードコンタクトレンズよりも酸素透過性が低く、目にぺったりと貼りつくタイプのソフトレンズを、私のように文字通り四六時中装着していると、酸素が不足して角膜内皮細胞が死滅してしまいます。
ソフトコンタクトレンズはさすがに就寝前にはずす人がほとんどでしょうが、一度死滅した細胞はもう元に戻らないので、これだけは本当に気を付けてください。
コンタクトレンズを装用できる年月は最大でも25年、という説がありました。
コンタクトレンズは、角膜の状態を変化させるため、レーシックのときはコンタクトレンズを外したまましばらく生活するように言われます。
ワンデーなど使い捨てコンタクトレンズが増えたことで、適当に扱う傾向も強まりました。角膜が傷ついているのをそのままにしておくと失明の危険性もあります。
レーシックの事前適応検査をいい機会と見て、調べてもらいませんか。

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